たまりば

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Posted by たまりば運営事務局 at

布工房Carita

調布の「布工房Carita」が作る小物を和季で販売しています。
舞台衣装などを製作している工房ですがポーチ・ブックカバー・ペットボトル入れなども作っています。
新作の「がま口」が人気です。
サイズは大と小がありふっくらした形が可愛いです。
大:1,575円  小:1,155円




写真手前は三角ポーチ、中央は新作のがま口  


  • Posted by うつわ和季 at 15:53Comments(0)

    箸の下取り。

    箸の下取りしています。

    2本の棒で何気に使っている箸。
    毎日愛用している箸も長年使っていると痛んだり、折れてしまったりしますね。

    当店ではその箸に対し感謝の気持ちをもって下取りした箸を8月4日「箸の日」に箸供養します。
    1,050円以上の箸をご購入いただく条件で、1膳につき200円キャッシュバックしています。
    この機会に貴方にぴったりの箸を探しに来ませんか?



    写真、右手前の箸は「若狭の塗箸」左は東向島の「大黒屋」の
    五角・七角・八角箸。  


  • Posted by うつわ和季 at 10:50Comments(0)

    本日(12日)午前10時のスカイツリー

    浅草から駒形橋を渡ると左側真正面に話題のスカイツリーが現れます。
    今朝は隅田川沿いにある箸問屋に用事があり、帰りがけに撮りました。
    スカイツリーから浅草までは、徒歩でも20分足らずなので今後観光客が全国から訪れるでしょうね・・・





            ここからスカイツリーまで約500m位。  


  • Posted by うつわ和季 at 15:30Comments(0)

    飛躍の干支「うさぎ」

    年末に陶製の雛人形が入荷し、店内に並び始めました。
    今年の干支「うさぎ」雛人形も・・・
    景気の低迷が続いていますが今年は「うさぎ」のようにジャンプの年にしたいですね。




    手前の手付のものは「こけし雛」1,680円右奥は飾り箱付3,990円  


  • Posted by うつわ和季 at 11:23Comments(1)

    手造りねこ箸置。

    愛らしい顔のねこ箸置です。
    ミケ・トラ・クロの3種。
    箸置だけど、飾っている方も多いようです。
    僕もねこが大好きです。
    以前、飼っていたねこは「モンジロウ」という名前で、とても大きいねこでした。
    お店の隣がねこ大好きな旅館で、毎日「モンジロウ」は隣の猫たちと遊んでいました。
    当時からお店のシャッターは電動式で、7時の閉店時間になりガー・・・というシャッターが降りる音とともに我がモンジロウは全力疾走で走って帰ってきます。
    あと30cmのところで滑りこみセーフ!
    モンジロウは凄かった。



      


  • Posted by うつわ和季 at 19:56Comments(0)

    夢と希望が叶う!

    調布深大寺を拠点として活動している「だるチャンプロデュース」が新たに「夢ちゃん」「望ちゃん」「叶うくん」を企画制作し、当店でも販売を始めました。
    小さな布付きで1個500円、ケース付き(3点セット)は1,600円。
    2cmほどのミニだるまで、とっても可愛い!




      中央のピンクが「夢ちゃん」向って右は「望ちゃん」左が「叶うくん」  


  • Posted by うつわ和季 at 10:09Comments(0)

    決定的瞬間!

    下総中山法華経寺の境内で「猿まわし」を見かけました。
    正月に見ると縁起が良い!と言われているので、暫くお猿さんの演技を見ていました。聞くところによるとこのお猿さん、15歳(人間の年齢だと50歳代のおじさん)だそうで僕と同年代。
    正月早々、このお猿さんも頑張って働いているなあ~




          助走をつけて、一気にジャンプし見事、着地成功でした!  


  • Posted by うつわ和季 at 22:17Comments(0)

    下総中山法華経寺

    あけましておめでとう!
    今日、元旦は千葉市川(下総中山)にある法華経寺に行ってきました。
    このお寺さんは全国から修行僧が寒行することで知られている所です。
    富山の友人(住職)の息子さんが11月より寒行に入り、今日は会いに行ってきました。聞くところ、1日7回もこの寒風の中、水を浴びるそうです。それは午前3時から始まり、夜11時まで続きます。
    こういう過酷な経験をして仏の教えを学んでいくのでしょう・・・







                 この門の奥に修行するところがあります。  


  • Posted by うつわ和季 at 23:53Comments(0)